こんなことで悩んでいませんか?

生徒の能力向上に関して、、、
・自発性をもっと引き出したい
・本番で力が出せない
・ケアレスミスが多い
・応用力、判断力をつけたい
・生徒のやる気をひきだしたい
 
クラスの雰囲気に関して、、、
・信頼感のあるクラスをつくりたい
・クラスにまとまりをよくしたい
・クラスの雰囲気をよくしたい


news  ・京都のoranjeさんで体験講習を行いました。

              ・お茶の水女子大学付属小で行われた「未来の体育を構想するプロジェクト」にてワークショップを行いました。
              ・ライフキネティックの紹介動画を公開しています。→こちらから
              ・
ライフキネティックが東洋経済で紹介されました! 東洋経済のページへ


ミッションは教育現場の活性化

私たちも
10代の若者を指導する立場にいます。

みなさんと同じように
一番の成長期に、多くのことを吸収してほしい。
そんな気持ちで指導しつつも

正直言うと難しいことだらけ。
上記の悩みはそもそも私たちのものでした。

学習に関して
反復させたり、ICTを使ったり
暗記の仕方、予習の仕方を工夫したり
マインドマップや反転学習をしたり。
いろいろ試しましたが
「教育に答えはない」ことを
身にしみて感じる日々。


その一方で強く感じるのは
「いくらノウハウを伝えても生徒に
気持ちがなければ役に立たない。」
ということ。
結局、本人のやる気の問題が大きい。

そのことはわかっていても
気持ちにはたらきかける
具体的な方法はわかりませんでした。


そんな時、知ったのが
「ライフキネティック」というドイツのエクササイズ。


ドイツと言えば医療など人間の体に関する知見が深い国。
医療器具でもドイツ製と言えば、信頼が置けますよね。

そんなドイツで科学的に作られた最新のエクササイズは
体や目を通じ、脳や心を活性化するというものでした。


日本にも「文武両道」という言葉があります。
学ぶこと、体を動かすことのどちらも大切。
日本でもなじみ深い指針です。

ドイツでは、
サッカーやスキー競技から、
科学的トレーニングである
ライフキネティックが取り入れられたそうです。

これらの競技は、
世界を相手にする日進月歩の競技。

経験だけでなく、
科学的な指導がどんどん取り入れられています。

またスポーツだけでなく
学校現場にも取り入れられ、
流動性知能を伸ばす結果が出ています。

能動性や非認知能力など
これからの日本の教育現場で求められるものは
これまでの経験だけでは、対応が難しいものです。
 
世界が変わってきていることを感じる日々。
しかしながら今、先生一人一人への負担も大きい。

そんな中で新しい風を提供する
サポーターとして私たちが
ご協力いたします。
お気軽にお問い合わせください。


 

生徒バラバラ

なんかバラバラ。でも新しいことをするのでちょっとドキドキ。


生徒楽しんでいる

みんなで変な?動きにチャレンジ。一体感が生まれます。


生徒意欲的

制服のままでできる簡単な動きなので、授業に影響はありません。


信頼感のあるクラス

学び合いや協働学習の根幹である信頼関係を育みます。スマホなどで個別化が進む現代の生徒にとって特に大切な感覚をやしないます。



トレーナー紹介

田代トレーナー

Tashiro Koji

ライフキネティック教育機関

私は小さいころから高校サッカー全国制覇を成し遂げた父の影響でサッカーをしていました。しかし、父のようにうまくはいかず、高校ではレギュラーも取れずに挫折を味わいました。

サッカーをあきらめ、道に迷いました。迷って迷ってたどり着いたのが教育者としての新しい道でした。

教育関係の仕事を20年以上続け、子供たちの可能性を広げる手助けはできるようになったと感じています。

今ではでサッカーから得た成功と失敗は大いに役立ち、子供たちに大切なことを伝える時のテキストになっています。

ある時、息子のサッカーのトレーニング情報を検索しているときにライフキネティックを知りました。

挫折を味合わせてくれたサッカーが、再び、ライフキネティックという子供たちの可能性をさらに広げられる素晴らしいプログラムに出会うきっかけを作ってくれました。

あの時、自分にもライフキネティックがあればとそんなことも考えながら、今目の前にいる子供たちの可能性にワクワクしています。  

土岐トレーナー

Toki Koji

ライフキネティック学校

私は勉強が苦手な子、教室の隅っこにいるような子、問題行動を起こすような子の学習支援をしてきましたが、学習を通してのみの指導の限界を感じていました。

例えるならバケツに穴が空いているのに水を汲んでいるような、、、教育に携わってる方ならわかっていただけるでしょう?

ある日代表の田代からスポーツで有名な「ライフキネティック」の体験会に誘われました。初めは半分ひやかし(笑)で体験をしたものの、これこそがバケツの穴をふさぐアプローチだと直感しました。

自分の学びの場の生徒にライフキネティックをやりました。するとなんとなくやる気がなかった子が、ライフキネティックをやるのを楽しみに、逆に学習に集中したり、ちょっと冴えない男子中学生が「好きな子がいるんです」と相談してきたり。

これらのことは、まだ研究段階ですが私たちの学習向けライフキネティックを行うと生徒が楽しそう。それだけは確約できます! 

私たちと同じように、これからの時代の若者たちと関わっているみなさんをこの私たちのエクササイズを通じてお手伝いができればと思っています!



お問い合わせからの流れ

・お問い合わせ  

申し訳ありませんが関東地方のみの対応とさせていただいております。  

・ご説明に伺います

実際にライフキネティックの説明及び体験をしていただけます。  

・ご検討

・正式申し込み